レインボー オート。 「ジムニーはサーキットで走らせても面白いんです!?」レインボーオート【SPECIAL SHOP】

目指したのは究極のハンドリングマシン!レインボーオート「シャコタン」

オート レインボー

その言葉通り、エンジンスワップが施された超本気仕様のジムニーから、特にサーキット走行用の装備は何も装着されていないジムニー(モーターズ編集部員Tの愛車)まで、サーキットには、バラエティー豊かな53台のジムニーが大集結。 オリジナルパーツで足回りを補正 また、前後3リンクリジットという足回り構造を持つジムニーは、純正から車高を変更すると必然的にサスペンションのジオメトリーが変化してしまい、サーキットでタイムを狙う上では、都合がよくありません。

目指したのは究極のハンドリングマシン!レインボーオート「シャコタン」

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山や川といったシチュエーションが似合うジムニーがサーキットに集結している姿は、ある意味なんとも不思議な光景です。

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目指したのは究極のハンドリングマシン!レインボーオート「シャコタン」

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「ジムニーでサーキット?何を言ってるんだ??」と思ってるソコのあなた。 そこで注目したいのが、オーバーフェンダーで武装し、カーボンルーフまで導入されたJB23Wのデモカー。

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あわや横転!?プロの走り屋が新型ジムニーを全開インプレ!!

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サーキットを思う存分攻めるためのブレーキ あと50センチ奥までブレーキングポイントを遅らせるために必要なのは、安心確実なブレーキということで、フロントには試行錯誤の末にたどり着いた、スバルGC8インプレッサの対向4ポットキャリパーが装着されています。 取材時、隠れ家的なガレージには数多くの新旧ジムニーが入庫していた。 豊富なノウハウで、理想のクルマ作りをバックアップしてくれる。

あわや横転!?プロの走り屋が新型ジムニーを全開インプレ!!

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ボディを青から赤に変更した、この特徴的なレッドは、なんと1998年まで販売されていたスバル ヴィヴィオの赤。 それが逆に面白く、いつまでも見ている事ができました。

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ガラス系コーティング【G'ZOX】|レインボーオート

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レインボーオートオリジナルのローダウンサスペンションと、ビルシュタイン製の倒立ショックアブソーバーが使用しされ、さらに16インチのホイールとタイヤを合わせることで、最終的に9cmのローダウンが施されています。 その言葉通り、エンジンスワップが施された超本気仕様のジムニーから、特にサーキット走行用の装備は何も装着されていないジムニー(モーターズ編集部員Tの愛車)まで、サーキットには、バラエティー豊かな53台のジムニーが大集結。

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